DUCATIの最近のブログ記事
え~、前回クリアが溶けてしまったクラッチカバー
こんな感じでしたが・・・
生まれ変わりました。
色はダイソー(笑)のサックスブルー。 150mlで210円というシロモノ。さらにその上に2液ウレタンクリアを適当に噴き付け。これで硬化したら塗装が溶けないらしい・・・・ホントかな・・・
Stellaにはカッティングシートで作ったんだけど、トレードマーク(?)のPlayBoyのウサギ付き。
これが思ったとおりに出来上がったのですんげえうれしい。
純正のクラッチカバーがひとつ予備にできたから、Stella用も作ろうかなあ。
でも、その為だけに2液ウレタンクリア買うのもなあ。。。。
そういえば、グリップ切ったとこも色が剥げてるし・・・・あれも直さないとなあ・・・・確かマツダの赤できれいにできるはず・・・・あれってウレタンカラーだったっけか・・・・あれがウレタンだったら同じ様にすりゃできるのはできるが・・・目立たんな・・・・Stellaは出来上がってるから手を入れるとこないしなあ・・・・参った・・・・
前から気になってたんだけど・・・・
Stellaはクラッチキットを APTCに交換済みなので、ジャダーも感じないのに対して、どう考えてもパワーありまくりのSofiaはノーマルクラッチ。
この夏に暑くなったら・・・または長く乗ったら・・・・・ジャダーが時々。
( ̄ヘ ̄;)ウーン
たぶん放熱の問題もあるんじゃなかろうか・・・と
意外と暑くなる水冷4Valveなんで。。。クラッチカバーを改造してみた。遡る事1ヶ月。7月の終わりに道具が揃っている広島で作業。ヤフオクで落としてあった純正クラッチカバーが届いたら、思ったより傷もあったのであっさり加工用に決定。
クラッチダスト抜きと放熱を考えて、下側に6mmドリルで穴あけ。全部で8個ほど。
さて、穴空けたらやっぱそこから錆びるので・・・塗装を掛ける。
耐熱がいいかなあ・・・とか思いつつ、耐熱ってシルバーや黒しか見かけないのでアクリルカラーのシルバーとブルー、さらにクリアを買って噴き付け。
シルバーはそのままだとパウダー状なのではがれちゃうから・・・ブルーと混ざるように吹き付けたあとにクリアーを上から数回重ね塗り。
と、これが仇になったのか・・・・乾かない・・・・(汗)
とりあえず博多に持って帰ってベランダに放置すること3週間。
まだ強く握ったら指紋が付く気がするんだけど・・・・・まあいいや。クラッチカバーはエンジンにくっついてるから熱くなるんだよなあ・・・・塗装大丈夫だろうか・・・・
色々調べてみたらアクリル塗料の耐熱は80度くらい。
ま、なるようになるだろ・・・・
んで取付後の写真はこんな感じ。ちょっと暗いけど・・・
下側の穴は
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暗い・・・・だって風邪引いて調子悪かったんだもんよ・・・・・
来週末はどっか走ってみますかね・・・・塗装どうなるか不安だけど(爆)
広島におきっぱなしで、あちろ~が2輪なくて遊んでくれないから中々走れないStella。
先月広島に帰った時にヤフオクでGetしたソーラーバッテリチャージャー というシロモノを取付してみますた。
17.5Vの1.5Aて書いてあるんだけど、なんだか太陽の下で電圧計ったら20Vくらい出るんですが(汗)大丈夫かいな。
で、このコネクタ、見難いんだけど・・・+がむき出しになります@車両ハーネス
設計ミスじゃないんかぃ・・・と言いたくなりますが。ショートしたらどーすんだよ・・・・てことでケーブル加工してエーモンから出てる整流ダイオード@6Aを使ってショート防止。
これが接続写真。こんなとこから生えてます(爆)
で、パネルはというと・・・
バイク置き場のアクリル板屋根下に設置。ケーブルはコルゲートチューブで紫外線対策済。
設置する前にはぐずってなかなか始動しなかったのに、3週間つけといて電圧計ったら12.8Vくらい。始動も一発。
おそるべしソーラパワー。
実はSofiaにもすでに同じ配線してあるんだけど・・・・直射日光当たらないんだよなあ・・・@駐輪場
まあ、いたずらでショートさせられよーとダイオード入りなので関係ないんだけどね。冬になったらつないでおいとかないとバッテリ上がるかなあ・・・・
作ってはみたものの気に入らなかったスイッチの作り直し。
なんだか無駄遣いの連続っぽいが・・・・まあ、こうやって気に入るまで作り直せるのが自作のいいとこで(と言い訳してみたり)
さて、前回のスイッチは・・・・
で、今回のスイッチは・・・・
とりあえず、製作についてはここを参照 なんだけれど・・・・ 回路図もついでに載せとくと
LEDの電圧をキチンと確認しましょう(LEDのパッケージや売り場に普通書いてある)で、バイクや車は電圧の変動が多いので、車両電圧を12Vで計算すると電流量がLEDの上限ギリギリになって寿命をちじめる可能性があるので、抵抗値をきっちり計算したほうがいいようです。
ちなみに今回はセットについてた470Ωだったので、検算ってことで。
簡単な計算式は
こんな感じで。電流はLEDの上限の50%~80%くらいがいいかも。
今回のLEDは上限50mAなんで、問題なし。
連休後の週末は試験走行です。
え~。ナビを買い換えたらバッテリが非常に早くなくなり・・・意味を成さない(爆)
このあいだ、島根の悪いおぢさん達と走った「熊本・温泉・阿蘇・大分 満喫大爆走ツアー」の時も初日は黒川温泉まで。
2日目なんて、阿蘇上がって、折り返して大観峰付近ですでにバッテリ切れ。
どこ走ってるかなんて全く判らず・・・・
これではいかんので、ETC接続の為にヒューズボックスから引いてきたアクセサリ電源とバッテリからの直結プラス電源を利用して、リレーユニット組んだ上で防水ソケット付けてみた。
夏休みの工作で作った、ナビステーの足元にフレキシブルプレート組み合わせて取付。
テストの結果OK。
当然 イグニッションOFFのときは電源は入りません。
まあ、雨降ったらやばいからそんときどうするかってのを考えないといけないわけだが。
あ、別に好き好んで雨の中バイクで出かける訳でなく、不意の雨のときの事ですぜ。
九州の道はやっぱ慣れないのでnaviないと走れません(汗)
実は4月に一台メモリーナビを買ってみた。
これ、市街図も出るからってんで買ってみたんだけど
1、ルート案内がわかりにくい
2、音声出力があったけどSIGNHOUSEのB+COM TYPE:SB203 のスピーカーにつないだけどものすごく音量が小さくて聞こえない
という欠点が我慢できずにヤフオクで売り飛ばして買換えしてしまいますた(爆)
今度は
ライダーモードってのが有って、目視ででっかいラリーのコマ図みたいな案内が出るのでといい感じ。こりゃいいわ・・・・音声聞こえなくてもなんとかなりそう。
これをこの間作った↓これに

このDEGNER の ナビタンクバッグ NB-18 に入れて吸盤で取付して走行。

このナビバッグ、写真のようにタンクに取り付けしたら、日中太陽の光がモロなので画面全く見えません(苦笑)まあ、液晶画面を太陽光の下で使おうってのが間違いの元なんだけどね(笑)
苦労して工作したナビステーには角度がついてるので、真昼間でも少し手をかざしてやれば画面が読み取れます。
またルート案内がこんな感じ

なのと絶妙な位置にあるのでそんなに目を離さなくても次に曲がる場所が判ってとっても便利。
C325と比べて、唯一欠点だと思うのは・・・・バッテリの時間。
C325は4時間(カタログ値)だったけどMoov500は1.7時間(カタログ値)
予備の900mA/h リチウムポリマーバッテリで給電。
いい加減、リレーユニット使った給電システムも作らなきゃなんだけどねえ・・・・
