電装系の最近のブログ記事
広島におきっぱなしで、あちろ~が2輪なくて遊んでくれないから中々走れないStella。
先月広島に帰った時にヤフオクでGetしたソーラーバッテリチャージャー というシロモノを取付してみますた。
17.5Vの1.5Aて書いてあるんだけど、なんだか太陽の下で電圧計ったら20Vくらい出るんですが(汗)大丈夫かいな。
で、このコネクタ、見難いんだけど・・・+がむき出しになります@車両ハーネス
設計ミスじゃないんかぃ・・・と言いたくなりますが。ショートしたらどーすんだよ・・・・てことでケーブル加工してエーモンから出てる整流ダイオード@6Aを使ってショート防止。
これが接続写真。こんなとこから生えてます(爆)
で、パネルはというと・・・
バイク置き場のアクリル板屋根下に設置。ケーブルはコルゲートチューブで紫外線対策済。
設置する前にはぐずってなかなか始動しなかったのに、3週間つけといて電圧計ったら12.8Vくらい。始動も一発。
おそるべしソーラパワー。
実はSofiaにもすでに同じ配線してあるんだけど・・・・直射日光当たらないんだよなあ・・・@駐輪場
まあ、いたずらでショートさせられよーとダイオード入りなので関係ないんだけどね。冬になったらつないでおいとかないとバッテリ上がるかなあ・・・・
作ってはみたものの気に入らなかったスイッチの作り直し。
なんだか無駄遣いの連続っぽいが・・・・まあ、こうやって気に入るまで作り直せるのが自作のいいとこで(と言い訳してみたり)
さて、前回のスイッチは・・・・
で、今回のスイッチは・・・・
とりあえず、製作についてはここを参照 なんだけれど・・・・ 回路図もついでに載せとくと
LEDの電圧をキチンと確認しましょう(LEDのパッケージや売り場に普通書いてある)で、バイクや車は電圧の変動が多いので、車両電圧を12Vで計算すると電流量がLEDの上限ギリギリになって寿命をちじめる可能性があるので、抵抗値をきっちり計算したほうがいいようです。
ちなみに今回はセットについてた470Ωだったので、検算ってことで。
簡単な計算式は
こんな感じで。電流はLEDの上限の50%~80%くらいがいいかも。
今回のLEDは上限50mAなんで、問題なし。
連休後の週末は試験走行です。
国産のバイクって、大抵ハザードスイッチ付いてるよねえ・・・・
ここんとこ乗ってきた・・・・
Maria(通勤中に2tトラックに追突されて廃車・・・・)
Tina(仕事終わって知り合いのとこに行く途中にウィンカー無し走行区分違反車両につっこんで廃車・・・)
Stella(いまだ現役。もうほとんど手を入れるところはないくらい。連休には走るぞ・・・)
Sofia(2ndマシン。完璧ツーリング仕様の癖に箱付のままでふあわオーバー出るじゃじゃ馬)
どれにもついてないっ!!!>ハザード
ツーリング中に後方待ちとか、渋滞の時に使いたくても使えない・・・・・
なにげなくヤフオク見てたら、ICハザードリレーなるものを発見。
前後どちらかのウィンカー配線に割り込ませるのと、電源つないで、アースラインにスイッチ付けておしまい。
かんたんではないか・・・・・
で、早速落札して届いたところで取付。
が、この出品者、入金しても連絡がなく・・・
いきなり評価で「気持ちの良い取引ができました」
って、完結かよ・・・・いつ送ったんだよ・・・・入金確認したのかよ・・・・
カチッ っと来たので取引連絡で若干指摘入れといて・・・・
日曜に予備配線開始。
ソケット電源用にリレーも組んだので、ソケット用出力から分岐してプラス線を出し・・・・
リアウインカーの配線を分岐するように圧着ペンチで配線作ってテスターでプラスを探して・・・・
スイッチ配線も作って取り回し。
外車のギボシって、エーモンとかのギボシと形が違うんだけど・・・・そのまま挿せるし。
で、月曜の昼休みに飯食いに帰ったら届いてたので配線。
スイッチはプッシュがおまけとして送られて来たけど全くの防水性能なし。
電子パーツ売ってる店に行って、ON-OFFのトグルスイッチと防水ブーツ購入して、得意のマルチステーを切り飛ばしてスイッチプレートを作成してあった。
裏側が防水じゃないじゃん?
と賢明な人なら気がつくでしょうが・・・・スイッチプレートの裏側は、ホームセンターでGetしておいてあった自由形成樹脂というのを使って防水処理。
まあ、豪雨だったら壊れちゃうだろうけど・・・・値段知れてるし・・・・とりあえずこれで。
で。。。
みごとハザードOK。
でも、ウィンカーのラインに割り込みだから、メーターパネルのウィンカーランプは点かないんだよねえ。これじゃ、忘れて走りそうだ(汗)
さらにON-OFFにしちゃったので、もしかしたら不便かも・・・・
ということで・・・・
スイッチとパイロットランプの工作は後日。
え~。ナビを買い換えたらバッテリが非常に早くなくなり・・・意味を成さない(爆)
このあいだ、島根の悪いおぢさん達と走った「熊本・温泉・阿蘇・大分 満喫大爆走ツアー」の時も初日は黒川温泉まで。
2日目なんて、阿蘇上がって、折り返して大観峰付近ですでにバッテリ切れ。
どこ走ってるかなんて全く判らず・・・・
これではいかんので、ETC接続の為にヒューズボックスから引いてきたアクセサリ電源とバッテリからの直結プラス電源を利用して、リレーユニット組んだ上で防水ソケット付けてみた。
夏休みの工作で作った、ナビステーの足元にフレキシブルプレート組み合わせて取付。
テストの結果OK。
当然 イグニッションOFFのときは電源は入りません。
まあ、雨降ったらやばいからそんときどうするかってのを考えないといけないわけだが。
あ、別に好き好んで雨の中バイクで出かける訳でなく、不意の雨のときの事ですぜ。
元々は、SpeedTripleに取り付けしてたもの。
車輌についてた中で唯一使いまわしができるパーツだったので、車輌の損害額の中に入れないで外してきたパーツなんですが・・・
TrickStarのPowerPulseSystem(PPS)Ver.A

一応・・・・・低速と高速で効果があるモノです。
装着は、9月の美祢行く前にしたんですけどね。パワーチェックが来るって聞いてたから。
ちなみに朝の始動性はよくなった。
現状は・・・・パワーコマンダーまでついちゃってますので・・・・

どうなんだろう(笑)
SSには電圧計つけてないから・・・・気にならない(それもどうかと思うが・・・)ので放置してたんだけど、常時ついているテールランプでバッテリに負荷かけるのも面白くないので・・・LEDに交換してみた。
でも・・・・カー用品店に行ってみても大抵3000円弱。高いな・・・・・
トリプルの時に買った奴は確か1個1500円くらいだったんだけど・・・・・
同じ店に行っても置いてないので半分諦め気味だった。
が・・・・・・
アップガレージに行ってみたら・・・・・なんと1150円(税込み)

あと2個しかなかったよ(爆)>9月15日現在
